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【ホワイトカラー職場の生産性向上】 仕事の価値をつくる〈働き率〉って何だろう ~その仕事はムダな「動き」か「働き」か?

2018/10/19

久しぶりに私が一緒に風土改革支援の仕事をしている株式会社スコラ・コンサルト様のメールニュースの「2018・08・29号」と「2018・9・25号」でコラムを書かせていただきました。

今回のテーマは「働き方改革」です。

前編と後編の2部作です。

【ホワイトカラー職場の生産性向上】 仕事の価値をつくる〈働き率〉って何だろう(前編) ~その仕事はムダな「動き」か「働き」か?

http://www.scholar.co.jp/column/detail.php?id=344

【ホワイトカラー職場の生産性向上】 仕事の価値をつくる〈働き率〉って何だろう(後編)~〈働き率100〉をめざす「常識」のムダ取り

http://www.scholar.co.jp/column/detail.php?id=345

文中には次のようなことを書きました。

国を挙げての働き方改革の取組みが本格化してからすでに数年がたちます。

長時間労働の是正や、ライフスタイルに合わせた勤務形態の導入など、制度や仕組み面での労働環境の整備は進んでいるかもしれません。

しかし、私が支援先の職場などで見聞きする限りでは、労働時間の短縮によって溢れてしまう仕事の見直し・削減自体がなかなか進まないために、現場の負荷が余計に大きくなっている印象です。

特に、本来やらなくてもいいはずの“価値につながらない仕事”に対する改善の声が高まっていかないことが気になります。

是非、お読みください。

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